まずは18問
夜の傾向とタイプを知る
無料・登録不要で始められます。タイプ、4つの傾向、回答からの読み解きを見てから、続きを受けるか選べます。
あなたの夜を振り返るために
寝る前、ついスマホを見続けてしまう。そんな夜の過ごし方を、回答から整理する診断です。
タイプに優劣はなく、医学的診断ではありません。病気の判定や治療、変化や効果の保証を行うものではありません。
スマホを開くきっかけ、そこで求めているもの、朝型・夜型の傾向、続けやすい形を整理します。結果では、16タイプのどれに近いかと、回答に基づく読み解きを見られます。
タイプの紹介は、自分の過ごし方を考えるヒントです。合うところと合わないところを見比べてみてください。
16タイプの一覧を見る →
ヤコウは、夜に寄り添う灯りの精。16通りのスマホとの付き合い方を、灯台守やパン職人などのキャラクターで表しています。
あなたを決めつける名前ではなく、夜の傾向を思い出すための目印です。持ち味や困りごと、今夜試せる一歩を、それぞれのヤコウの紹介から読めます。
22時ごろになったら、スマホを寝室の外の決まった場所に置きます。診断のあとにLINEでつながった方には、22時ごろに通知が届きます。その通知を、スマホを置くきっかけにしてください。充電器ごと寝室の外へ移しておくと、毎晩どこに置くか迷わずにすみます。
湯を沸かして一杯を淹れたら、椅子に座って飲み終えるまでを夜の一区切りにします。両手でカップを持っているあいだは、画面に伸びる手も休んでいます。飲み物はお茶でも白湯でも、その夜にほっとできるものでかまいません。
スマホを置くのと同じころに、部屋の照明を一段暗くしておきます。部屋が暗くなると、ここから先は夜の時間だと気持ちが切り替わりやすくなります。明るさは、手元の本が読めるくらいが目安です。
まずは18問
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くわしい診断は最大52問
いつ・どこで始まり、どう続いているのかを振り返ります。結果の一部とレポートのプレビューを無料で読めます。
どちらも、回答により1問をスキップすることがあります。専用入口では、18問とくわしい診断を合わせて最大70問です。回答により68〜70問になります。
有料版のレポート全文と7日分のプランは、予定価格1,500円(税込)です。いまは購入を受け付けていないため、全文は無料で読めます。
LINEで始めると、ヤコウと一緒に、スマホを置いたあとの過ごし方を試せます。毎晩のお題を選び、翌朝に感想を返すと、次のお題に反映されます。
18問のタイプや選んだ過ごし方をもとに始められます。くわしい診断を完了してからつなぐ場合は、その回答をもとにしたお題や声かけも使えます。LINEへの追加は任意です。
結果リンクを開くと、その結果の詳細を読み直せます。リンクを渡した相手も詳細を見られます。
タイプ一覧やタイプ紹介ページは、誰でも読める共通の説明です。あなたの個人回答がそこへ表示されることはありません。
自分の夜を、少し振り返ってみませんか。
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