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chill night

あなたの夜を振り返るために

この診断のこと

寝る前、ついスマホを見続けてしまう。そんな夜の過ごし方を、回答から整理する診断です。

タイプに優劣はなく、医学的診断ではありません。病気の判定や治療、変化や効果の保証を行うものではありません。

診断でわかること

スマホを開くきっかけ、そこで求めているもの、朝型・夜型の傾向、続けやすい形を整理します。結果では、16タイプのどれに近いかと、回答に基づく読み解きを見られます。

タイプの紹介は、自分の過ごし方を考えるヒントです。合うところと合わないところを見比べてみてください。

16タイプの一覧を見る →
案内役のともしび

ヤコウって、何?

ヤコウは、夜に寄り添う灯りの精。16通りのスマホとの付き合い方を、灯台守やパン職人などのキャラクターで表しています。

あなたを決めつける名前ではなく、夜の傾向を思い出すための目印です。持ち味や困りごと、今夜試せる一歩を、それぞれのヤコウの紹介から読めます。

どのヤコウにも合う、基本の一歩

  1. 22時ごろ、スマホを寝室の外へ

    22時ごろになったら、スマホを寝室の外の決まった場所に置きます。診断のあとにLINEでつながった方には、22時ごろに通知が届きます。その通知を、スマホを置くきっかけにしてください。充電器ごと寝室の外へ移しておくと、毎晩どこに置くか迷わずにすみます。

  2. 温かい一杯を淹れて座る

    湯を沸かして一杯を淹れたら、椅子に座って飲み終えるまでを夜の一区切りにします。両手でカップを持っているあいだは、画面に伸びる手も休んでいます。飲み物はお茶でも白湯でも、その夜にほっとできるものでかまいません。

  3. 部屋の灯りを一段落とす

    スマホを置くのと同じころに、部屋の照明を一段暗くしておきます。部屋が暗くなると、ここから先は夜の時間だと気持ちが切り替わりやすくなります。明るさは、手元の本が読めるくらいが目安です。

18問と、くわしい診断の違い

まずは18問

夜の傾向とタイプを知る

無料・登録不要で始められます。タイプ、4つの傾向、回答からの読み解きを見てから、続きを受けるか選べます。

くわしい診断は最大52問

続く理由と、止まる条件を考える

いつ・どこで始まり、どう続いているのかを振り返ります。結果の一部とレポートのプレビューを無料で読めます。

どちらも、回答により1問をスキップすることがあります。専用入口では、18問とくわしい診断を合わせて最大70問です。回答により68〜70問になります。

有料版のレポート全文と7日分のプランは、予定価格1,500円(税込)です。いまは購入を受け付けていないため、全文は無料で読めます。

LINEは、診断のあとを支えるもの

LINEで始めると、ヤコウと一緒に、スマホを置いたあとの過ごし方を試せます。毎晩のお題を選び、翌朝に感想を返すと、次のお題に反映されます。

18問のタイプや選んだ過ごし方をもとに始められます。くわしい診断を完了してからつなぐ場合は、その回答をもとにしたお題や声かけも使えます。LINEへの追加は任意です。

結果を読み直したいとき

結果リンクを開くと、その結果の詳細を読み直せます。リンクを渡した相手も詳細を見られます。

タイプ一覧やタイプ紹介ページは、誰でも読める共通の説明です。あなたの個人回答がそこへ表示されることはありません。

プライバシーポリシーを読む →

自分の夜を、少し振り返ってみませんか。

18問の診断を始める

無料・登録不要。途中の診断はメニューから続きを開けます。